お役立ち情報

2019年10月31日

「ラメラ」に着目したボディウォッシュに注目

肌のうるおい保持に大切な「ラメラ」を守るボディウォッシュで冬でもみずみずしいもちもちうるおい肌へ

「ラメランス」とは?

お風呂上がりの保湿がいらない
スキンケアシリーズ

肌のうるおいを保つ角質層のラメラ構造を壊さず洗い上げる新技術を採用。うるおいを保ちながら洗い上げるので、お風呂上がりも保湿がいらないほどのうるおいに満ちた肌へ導きます。

液体ボディウォッシュおすすめの使い方

水で濡らした泡立てボールにラメランスを2プッシュ。
しっかりと泡立てて、ふんわり泡を手に取って優しく泡で洗ってください。
(泡をたくさん作ってから洗いたい人には、洗面器等の中で泡立てボールを使って泡立てるのもおすすめ)

「泡ボディウォッシュ」は、
忙しい人の強い味方!

ポンプを押すだけで滑らかな濃密泡が出てくるから、「忙しくて十分に泡立てられない!」という人には、こちらがオススメです。

Point

ラメランスは、泡立て具合で仕上がりを変えることが出来ます。すごくしっとりした仕上がり感が好みな方は、あまり泡立てずにクリームのように撫で洗いしてください。仕上がりの違いが分かるかも!?

世界初!
ラメランス テクノロジー
肌のうるおいの根源、ラメラを壊さずに洗う技術

分子サイズが小さい洗浄成分※2はラメラ構造の中に侵入し、乱してしまいます。そこでクラシエは、分子サイズの大きな洗浄成分を中心に最適な洗浄成分を研究し、ラメラに浸入しない洗浄成分の開発に成功しました。
さらに、角質層内の乱れたラメラ構造のすきまに入り込み、うるおいで包み込む成分ラメラモイスチャーEX※3を配合。摩擦などの刺激からもラメラ構造を守ります。

  • ※世界初:洗浄での皮膚への作用メカニズムにおいて2成分(※2、※3)を配合することで、ラメラ構造を崩さずに洗う独自のボディウォッシュ処方
    (Mintel Japan 社データベース内 2019年4月クラシエ調べ)
  • ※2 洗浄成分:ラウロイルアスパラギン酸Na
  • ※3 保湿成分:ラウロイルグルタミン酸(フィトステリル/オクチルドデシル)、セラミド2、セラミド5
角質層の細胞間脂質の中にある、水分と油分(脂質)が交互に並び、ミルフィーユのような層状になっている構造を「ラメラ構造」といいます。このラメラ構造があることで、脂質のあいだに一定量の水分をつなぎ止めておくことができます。
ラメラは洗浄剤に弱い
ラメラ構造は外部刺激に弱いのが難点。実は、今まで※1の洗浄成分は大切なラメラを壊していました。さらに、乱れたラメラのすきまから過度に水分が体外に出ていき、角質層の水分量が10%以下にまで低下すると肌はカサカサとうるおいがなく荒れた状態になります。(クラシエ調べ)
※1クラシエ従来品
シリーズで使ってうっとり肌に 洗ってうるおう洗顔シリーズ
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