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戦う肌の救世主!しわ・小じわに打ち勝つ“ハリ美容液”

戦う肌の救世主!しわ・小じわに打ち勝つ“ハリ美容液” 戦う肌の救世主!しわ・小じわに打ち勝つ“ハリ美容液”

※乾燥による

ハリやツヤをアップする救世主は、有効保湿成分など美容成分がたっぷり入った美容液。化粧水&乳液のスキンケアでは、保湿力が足りません。食事、生活習慣などで“肌力”を底上げしながら、美容液を使って強力サポートすることで、しわやたるみに負けない“うるおうハリ肌”を育みます。

目もと、口もとのしわ改善
美容濃密リンクルクリーム

日本で初めて「しわを改善する」新効能の認可を受けたクリームです。ヒアルロン酸を生み出し、水分量を増やすことで柔軟な肌に導き、しわを改善する薬用有効成分「純粋レチノール」配合。目もと、口もとのしわや小じわにしっかり働きかけます。

有効成分純粋レチノールとは

表皮角化細胞でヒアルロン酸の産生を促進し、表皮内の水分量を高めて硬くなった肌を柔軟にし、しわを改善する成分です。

年齢を感じさせるシワにも効く
薬用シワ改善クリーム

シワ改善を認められた有効成分「リンクルナイアシン」配合の薬用シワ改善クリーム。でき始めのシワと気になっていたシワ、両方のシワ悩みにアプローチします。真皮と表皮、両方に働きかけ、シワを改善し、弾力やハリを与えます。

有効成分リンクルナイアシンとは

肌を奥からグッと支える真皮と、表面にピンッとハリを与える表皮、肌の上下2層に働きかける、シワ改善有効成分です。
※ナイアシンアミド

顔のたるみの原因は?

しわやたるみができる原因は、脂肪の蓄積や表情筋の衰え、さらに加齢とともに肌の弾力性が低下するためと言われています。肌の弾力性が失われる主な原因は、紫外線によるダメージ、コラーゲンやヒアルロン酸の減少による真皮の薄化、タンパク質の糖化です。

※加齢や紫外線などにより変化した糖がコラーゲンなどのタンパク質と結びついて細胞などを劣化させる現象

フェイスストレッチ

「リ・フ・ト・ア・(ッ)・プ」と発音しながら、
顔の筋肉が動いているか、意識して行いましょう。

  • 唇を強く横に引いて、10秒間キープ
  • 唇をすぼめて前に突き出し、10秒間キープ
  • 唇をすぼめて下あごを引いて、10秒間キープ
  • 口を大きく開けて、10秒間キープ
  • 唇をすぼめて前に突き出し、10秒間キープ

笑顔口角を強く横に引いて、10秒間キープ

かつてないハリ※1満ちる
全方位型※2ハリ美容液

弾力ストレッチオイル(基剤)配合の美容液が、目もと、口もとだけでなく目に見えないキメの隅々まで行き渡ります。顔全体を包み上げ長時間うるおって、もっちり弾むようなハリ密肌へ導きます。

※1 DEW ボーテ
モイストリフトエッセンス 従来品比

※2 顔全体に塗布すること

弾力ストレッチオイルとは

3次元の立体的な分子構造なので弾力性に優れています。肌の隅々まで行き渡り、角質へ浸透することで水分が長時間保持されます。

気になる目もと・口もとのハリのために
生まれたハリ美容液

30年以上の皮膚科学研究から生まれた、独自のモイストリフト成分※1と月下香培養エッセンスEX※2を配合。もっとなめらかに、押し上げるようなハリを与えます。

モイストリフト成分とは

何百もの植物や種子、海藻などの成分から、厳選して生まれたハリを与えるための成分です。

※1 モイストリフト成分(ショウガ根エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、ヒバマタエキス、アミジノプロリン、アセチルヘキサペプチド-8、グリセリン:ハリ付与)

※2 月下香培養エッセンスEX(チューベロース多糖体、DPG:保湿)

美容液の正しいなじませ方

いつものお手入れに美容液やクリームをプラスすることで、ハリ肌に近づくスペシャルなケアになります。美容液やクリームは、適量を手に取り、ほお、額、目元、鼻、口まわり、フェースラインの順に、内側から外側に塗っていきます。目元や口元は強くこするとシワの原因になってしまうので、中指やくすり指で優しくなじませてください。一つひとつの工程をていねいに行うことで、お手入れ後の肌に差が生まれます。

血流アップ→保湿力アップする習慣

肌にうるおいが不足すると、紫外線から肌を守るバリア機能が低下します。適度な運動や入浴により血流がアップすることで新陳代謝が高まり、肌の保湿力もアップします。なるべく歩く機会を作る、ストレッチをするなど、簡単な運動を日常に取り入れ、湯船に浸かってしっかり体を温める入浴も習慣にしましょう。

ハリ肌は、食べて手に入れる

私たちの身体を構成するタンパク質の約30%を占めているコラーゲンは、身体のみずみずしさやしなやかさを生み出す栄養素です。コラーゲンを多く含む手羽元や牛スジは寒い季節に食べたい煮込み料理に、抗酸化作用があるアスタキサンチンが豊富な鮭は、コラーゲンが豊富な皮ごと鍋料理に。コラーゲンの合成に欠かせないビタミンCも一緒に摂取しましょう。
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