累計20万個売れた日焼け止めが待望のリニューアル

肌にやさしい使い心地。無添加処方。

9つの無添加ミルクタイプ 8つの無添加ジェルタイプ

界面活性剤とは

界面活性剤には乳化や洗浄など様々な働きがあり、化粧品製造にはなくてはならない原料です。
ですが、界面活性剤は外的刺激からお肌を守る「バリア機能」に影響を与える可能性があります。
これは界面活性剤の油を取り去る働きにより、肌に必要な皮脂膜や保湿成分まで一緒に奪ってしまうということが原因です。肌状態によっては刺激となりやすく、乾燥や肌あれを起こすことがあります。

界面活性剤イメージ図
ディアパーフェクトは界面活性剤0%,肌にやさしい使い心地。無添加処方です!!

ディアパーフェクトの魅力

ディアパーフェクトの魅力。敏感肌も使える。強力UVカット&肌にやさしい使い心地!ウォータープルーフタイプ!化粧下地にも使える

しっとりなめらかミルクタイプ。ヒアルロン酸(保湿)配合※1

  • point1 使用感改善!

    のびが良くなり、サラサラ・スベスベ!
    (1)3種類のパウダー(※2)配合で、すーっと伸びてスベスベに。
    (2)スクワラン配合でうるおい感アップ。

  • point2 界面活性剤・紫外線吸収剤フリー!

    三相乳化技術(※3)だから水や汗に強く、密着ヴェールで肌を守り
    抜きます。

  • point3 美容液効果で、エイジングケア※4

    うるおい成分ヒアルロン酸(※1) + 植物由来エキス(※5)配合

  1. 1 加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na(保湿)
  2. 2 セルロース、オクテニルコハク酸デンプンAI、ポリメチルシルセスキオキサン
  3. 3 神奈川大学の三相乳化技術を用いて(株)東洋新薬が開発した、界面活性剤を使わない日焼け止めです。三相乳化技術(Three-phase emulsification)は、神奈川大学の特許技術です。(特許第3855203号『乳化分散剤及びこれを用いた乳化分散方法並びに乳化物』)
  4. 4 年齢に応じたお手入れの事
  5. 5 リンゴ果実培養細胞エキス(保湿)

さっぱりジェルタイプ。プラセンタエキス(保湿)配合

  • point1 夕方まで快適!美容液UV

    美容液感覚で使える軽い使い心地の日焼け止め。

  • point2 やさしい使い心地!

    みずみずしく肌にスーッとなじんで、白残りしない。

  • point3 4種の美容液成分(保湿)配合

    プラセンタエキス、ビタミンC誘導体(※6)、
    乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液、アロエベラ葉エキス配合

  • point4 使用感改善!

    なめらか、ナチュラルなツヤ。
    シリコンパウダー(※7)、紫外線散乱剤(※8)
    配合で、なめらかなシルキー感をプラス

  • ※6 3-O-エチルアスコルビン酸 ※7 ポリメチルシルセスキオキサン ※8 酸化亜鉛
こんなシーンにオススメ!日常生活に。屋外スポーツに。海・山のレジャーに。

ディアパーフェクトのご購入はこちら!

ココカラファイン限定商品

ディアパーフェクトプレミアムUVミルク

◆汗・水に強いウォータープルーフタイプ
◆専用クレンジング不要

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ディアパーフェクトプレミアムUVエッセンスジェル

◆汗・水に強いウォータープルーフタイプ
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※加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na(保湿)

紫外線は夏だけじゃない!!

紫外線はシミ、たるみのスピードをアップさせる原因

ほんの少しでも、紫外線をあびると、その積み重ねで確実に肌は老化します。
紫外線が多いのは、真夏だけと思われがちですが、実は紫外線は一年中降り注いでいます。その照射量は4月頃から増加し、7月にピークに達しています。一年を通してきちんと紫外線対策をすることが重要です。

最大紫外線強度の月刊平均値

意外としらない!?日焼け止めについて

そもそも紫外線って何?紫外線にも種類ってあるの?

肌に届く紫外線には、UV-AとUV-Bがあります。

紫外線には、UV-A、UV-B、UV-Cの3種類あり、このうち肌に届くのは、UV-AとUV-Bです。
それぞれ波長が違うため、肌に与えるダメージが異なります。

そもそも紫外線って何?紫外線にも種類ってあるの?のイメージ

じわじわダメージの UV-A

UV-A(紫外線A波)は肌に届く紫外線の9割を占め、UV-B(紫外線B波)よりも肌奥深くまで届くのが特徴です。炎症が起きにくく気がつきにくいですが、真皮にじわじわとダメージを与えるため、繰り返し浴びてるうちに、肌のハリや弾力を低下させて、肌のたるみなどを招きます。

ヒリヒリ炎症の UV-B

エネルギーが強いため、多量に浴びると真っ赤な日焼けやヒリヒリとした炎症を起こします。
肌表面にダメージを与え、シミやソバカス、乾燥などの原因に。屋外に出かけるときは注意が必要です。

SPFとPAは何を示しているの?

UV-BとUV-Aをどのくらい防ぐ効果があるかを示しています。

SPFとPAは何を示しているの?のイメージ
SPF

UV-Bを防ぐ効果の目安となる数値です。
10~50+までの数値があり、数値が高いほど肌の炎症を防ぐ効果が高いといえます。
屋外に出かけるときは、特にSPFが高い日焼け止めを使用しましょう。

PA

UV-Aを防ぐ効果の目安で、現在は+~++++の4段階で表されます。
+が多いほど、肌の黒化やシワ、たるみなどを防ぐ効果が高いといえます。

とりあえず塗っていれば大丈夫だよね?

日焼け止めは正しく塗らないと効果を発揮しません。

日焼け止めを塗る際は、顔だけでなく、首や耳の後ろのお肌のすみずみまで塗るようにしましょう。
また、屋内や車内も紫外線が届くといわれていますので、油断せずに日焼け対策をしましょう。
使うシーンやお肌のタイプ、感触などから、ご自身に合った日焼け止めを選びましょう。

とりあえず塗っていれば大丈夫だよね?のイメージ
絶対焼きたくない人に!界面活性剤0%ディアパーフェクトUV!!
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